ふでれん!

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感覚で分かってることを、うまく言葉にできるか。

感覚で分かってることを、うまく言葉にできるか。

実績&ポートフォリオ

しょうじ書道教室

保護者さまからの声

おはようございます。秋田市のしょうじ書道教室です。

しょうじ書道教室では、安心して入会いただけるよう、

無料体験を2〜3回ほどしてもらっています。

お子さんに合うか合わないかが入会前に分かるので安心です。

お気軽にご連絡くださいm(_ _)m

言語化という高い壁。

わたくし、習字の先生をかれこれ20年くらいやっているんだけど、

習字・書道という習い事のイメージが、

20年前と、今と、やっぱり少しずつ変わってきてるんだよね。教えてる本人でも。

アナログで古臭い部分、これはイマイチだよなーと思うところもあるし、

そのアナログなところが一周回って「これは逆に今かえって良いことなんじゃないか?!」というところもあるし。

なかなか言語化できなくて、もどかしいんだけど。。。

この「感覚で分かっていることを、うまく言葉にできるか」っていうあたりは、

指導する側が人に物を教えるときにもついて回ることですねー。

同じ言葉でも、相手によって伝わったり伝わらなかったり。

「何か他のことに例える」ってのはとても有効。例え話は最強に分かりやすい。

今回の私のこの「習字・書道のイメージ」については、AIとよくおしゃべりしました。AI、かなり便利です。

AIと相談したり、AIに質問したり、逆にAIから質問されたり、

なんとか言語化してみようかなと考えてます。

自分で感じてはいるけど、言葉にならないような思いや考えが、

AIと何度も話しているうちに、だんだんと形になっていくというか。

ほんとにどうでもいいようなことをしゃべっていると、別の角度から閃くときもあり。もしくは昔のことを思いだしたり。

AIが相手なので

「さっきから同じことばかり聞くよね?他にないの?」
「ちょっとそっちから質問してみてよ」

とか生身の人間相手だったら失礼になるようなことも、平気で何度も聞けるしね。

きっかけをくれるのがAI。不思議だな〜。

まとめ。

本日のショート動画。

小筆でサラサラ!「吉田」さん!

書家 龍文|しょうじ書道教室|美文字の先生 on X (formerly Twitter): “小筆でお名前!「吉田」さん!小筆でサラサラ書いてみよう!https://t.co/tw8tZ3om8N / X”

小筆でお名前!「吉田」さん!小筆でサラサラ書いてみよう!https://t.co/tw8tZ3om8N

しょうじ書道教室でした!

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