ふでれん!

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ワタシ「教える人」、アナタ「教わる人」。

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実績&ポートフォリオ

しょうじ書道教室

保護者さまからの声

おはようございます。秋田市のしょうじ書道教室です。

しょうじ書道教室では、

忙しいお子さんでも柔軟にお稽古できるよう

【回数制】の月謝にしております。毎月の月謝が無駄にならない親切設計です。

お気軽にご連絡くださいm(_ _)m

書友展が終わり、次は席書会。


さて。

昨日の土曜日のお稽古にて、書友展が清書となりました。

あとは私が出品準備を頑張るのみ。

また月曜日から通常運転です。

「たくさん練習できなかったかなー?」

という人もいるでしょうね。まあ、それは仕方ないことなので。

次は、夏休み前に学校で「席書会」がありますので、

またそれまでに腕を磨いておきまししょう。

席書会のお知らせは、6月中旬頃にはお知らせが来るんじゃないかなー。

小1小2は硬筆課題、

小3以上は、半紙部門か条幅部門か。もしくはその両方か。

このあたりは学校によって違いますので、

時期が近くなったら、学校の「国語の先生」に聞いてみてくださいね。

先生と生徒。


書道教室は、学校とは違いますので、私もけっこうゆるい感じで指導しています。

優しくしても厳しくしても、書道の上達にはあまり違いはないと思うんですよ。だから厳しくはしない。

(ヤル気がない、というのはまた別問題です)

書道教室における「先生と生徒」というのは「師匠と弟子」の、師弟関係にも似てるんだけど、

そんなに厳しい上下関係じゃない。

私は、お互いただの“役割”だと思っていて。

『教える人』と『教わる人』。

教える人は、相手に伝えて習得させる。

教わる人は、何かを吸収していく。

だから、先生がエラいとかそういうんじゃない。

単なる役割の違いだけで、お互い対等な関係だと思ってる。

私は教える役をやってるだけで。別にエラくもなんともないです。

そして子どもたちや一般の生徒さんたちは『教わる人』。

なるべくたくさんのことを吸収して、何かを習得して、自分のプラスになることに徹底してくださいね。

まとめ。

本日のショート動画。

本日はこちら!「奈緒」さん!

書家 龍文|しょうじ書道教室|美文字の先生 on X (formerly Twitter): “きらめく筆ペンであなたのお名前書きます!本日は「奈緒」さん!リクエストお待ちしております😊https://t.co/RXJLJVSCz5 / X”

きらめく筆ペンであなたのお名前書きます!本日は「奈緒」さん!リクエストお待ちしております😊https://t.co/RXJLJVSCz5

しょうじ書道教室でした!

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