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語学と習字のつながりとは。

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しょうじ書道教室

保護者さまからの声

おはようございます。秋田市のしょうじ書道教室です。

しょうじ書道教室では、

忙しいお子さんでも柔軟にお稽古できるよう

【回数制】の月謝にしております。毎月の月謝が無駄にならない親切設計です。

お気軽にご連絡くださいm(_ _)m

外国の文化への興味。

さてさて。子育て界隈、

英語英語と世間では騒がれており、

英検英検と、誰も彼もが早くから英語教育されておる昨今、

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

この記事のこの先の展開を予想すると、

英語をディスって習字に着地させようという魂胆が見え隠れしていますが、

わたくし、語学は好きなほうです。完全に趣味ですが。

Duolingoもこの通り。

日→英
日→中

とやり、さらに

英→英
英→中

まで手を出しております。当然、あまり身についておりません(笑)。

それでも継続日数は768日。たいしたもんです。身についていませんが。

おそらく、わたしは外国の文化に興味があるんでしょうね。いつかはあちらの本を原書で読んでみたいもんだなと夢想しております。

語学は学問ではなく、スキル。

かなり脱線しましたが、

このように英語や中国語にそれとなく触れていると、

語学は「スキル」「技能」であり、学問ではないんだなと感じます(素人の感覚です)。

そして、

簡単であろうDuolingoをやるだけでさえ、

日本語がしっかりとできていないと語学の理解が進まない、という実感があります。日本語=国語です。国語の力。

この国語の力、「読解力」とも言われていますが、

そこに書かれていることを、書いてあるとおりそのまま偏りなく読む。

これがなかなか難しい。人は思い込みの強い生き物ですからね。

大人でもそうだし、子どもなら尚更。

国語の力は、言葉の数です。語彙力です。

日本古来の言葉から、漢語由来の熟語、外国語由来のカタカナ語、本当に多い。

たくさんの言葉、たくさんの熟語、それらをしっかりと覚えて身につけていくためには、

まずは「文字から!!!!」ということになりませんか?

ほら、習字に着地したでしょ?

ということで、

大人さんもお子さんも、習字やりましょうかね。

まとめ。

本日のショート動画。

リクエストより「垣見」さん!

リューブン on X (formerly Twitter): “お名前「垣見」さん!書きました!https://t.co/Oj2wXf2XIm / X”

お名前「垣見」さん!書きました!https://t.co/Oj2wXf2XIm

しょうじ書道教室でした!

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