
おはようございます。秋田市のしょうじ書道教室です。
しょうじ書道教室では、
忙しいお子さんでも柔軟にお稽古できるよう
【回数制】の月謝にしております。毎月の月謝が無駄にならない親切設計です。
お気軽にご連絡くださいm(_ _)m
子どもって、“マジメ”。
昨日のお稽古は超バタバタでした!!!
席書会の最後の練習&無料体験さん2人&直前の条幅やります宣言!!
龍文先生、フル回転でした。

レギュラー火曜メンバーはもちろんのこと、
無料体験さんにも席書会練習してもらったし、
あの場で条幅の下敷き用意して条幅の手本書いて条幅練習させたの、難易度ウルトラCですよ(古い)。
やれるかぎりのことはやりきった!!という自負があります(笑)。よう頑張ったで、ワタシ。
みんなが学校で席書会頑張ってくれればね、先生なんかいくらでも手本書くからね。こき使ってくれていいんだよ。
たくさん練習して月謝の“もと”をとってください。

さて。
20年もやってると、いろんなタイプの子どもがいるよなーと面白く思っているのですが。
子どもって、基本的には、ちゃんとやろうとしているんですよ。
ただ、まだ未発達なので、周りのノイズに引っ張られてしまう。
他のことが気になる、大人の話を聞き取れない、集中力が続かない。
でも注意深くよくよく見ていると、言われたことをほんのちょっとだけ、やろうやろうと頑張っている。
子どもなりに「やらなきゃ!」の気持ちはあるんです。

児童精神科医の佐々木正美さんの著書『子どもへのまなざし』に、こんな言葉がありました。
「子どもは宇宙人だと思え」
言葉が通じないことがある。理解できないことがある。でもそれが子どもというものです。
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これを引用して、私が言うなら
「子どもは真面目な宇宙人」
とでも言いましょうか。
親は我慢強く、ただ見守るのみ。それが一番難しいことかもしれませんね。
元気があれば100点満点!!
しょうじ書道教室 主宰・書家 東海林龍文
まとめ。
本日のショート動画。
小筆でサラサラ!「大鐘」さん!
書家 龍文|しょうじ書道教室|美文字の先生 on X (formerly Twitter): “小筆でサラサラ!「大鐘」さん!リクエストお待ちしております😊https://t.co/HnlkylIyyV / X”
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しょうじ書道教室でした!